元伊勢・籠神社、再訪~神結びの謎解き完了~

1月に参拝した元伊勢・籠神社。

日本創生之地・籠神社の旅~自己実現と弥勒の世の顕現~
昨年の6月の奄美大島に始まり、大神神社~鞍馬・貴船神社~住吉大社~持統天皇陵~星田妙見宮と、宇宙に導かれて神巡りの旅をしてきた私。 最後に誘われた地は、京都・天橋立の籠神社(元伊勢) 1月25日(土)の新月の日に行ってまいりました。 ...

次はいつか…と思っていたら、急遽1週間前に行くことが決定し、再訪してきました。
前回受け取った「新月の日の産霊守」と対になる、「満月の日の産霊守」を受け取ることができ、日月(陰陽)が手元で揃いました。

そして、授与所でふと目に留まった掛け軸。
その掛け軸には、天之御中之主大神・天照国照彦火明神・天照大神・豊受大神が、以下のような配置で書かれていました。

天之御中之主大神は、星田妙見宮の主祭神。
天照国照彦火明神は、籠神社の主祭神。
豊受大神は真名井神社(籠神社・奥宮)の主祭神であり、籠神社の相殿神。
天照大神は、籠神社と真名井神社の相殿神。

それらを形而上学的な視点で図式化すると、このようになります。

これは、以前のこちらの記事でご紹介した「自己統合」を図式化したものと同じになります。

かごめ唄は、籠神社に伝わる暗号唄と言われています。
籠の目=六芒星=統合のシンボル

「後ろの正面だあれ?」=表裏一体

まさにツインレイの自己統合プロセスそのもの。
アセンションにおける自己統合/自己実現そのものです。

やはり、世界の平和のカギを握っているのは「和の国、日本」
日本人1人1人の陰陽和合=自己統合→自己実現が、日本を変え、世界を変える。

 

独り言でございます(*^-^*)

今回は、ケーブルカーに乗って、天橋立を上から眺めてきました。
感謝✨✨✨