一挙手一投足に愛を吹き込む

連日、お知らせばかりで申し訳ありません。

4月1日からの改定に伴い、今、徹底的に自分の使っている言葉、これからやりたいこと、今自分のしていることなどにおいて見直し、そこに愛や真心、敬意などがこめられているのかどうか?ということと向き合い続けています。

日々の自分に対する態度。
母や愛鳥への態度。
仕事に取り組む姿勢。
他者に対する態度。

思考・言葉・行動において愛と真心と敬意が込められているのかどうか。
それは本当に自分の言葉なのか?
周りに流されてはいないか?
自分の真の目的に沿っているか?

ひとつひとつを確認しながら
一挙手一投足に愛を吹き込む作業。

どんどん変わっていく私。

誰の受け売りでもない
誰かがやっているからでもない
他の誰もやっていないものを創造するということの不安と怖さ。
不安がないわけじゃない。
怖くないわけじゃない。
それでも私にはこれしかないから。
この道を行くしかないから。
不安や怖さに足を引っ張られている場合じゃない。
振り払って前に進むしかない。

こんな時だからこそ、それらに打ち勝つ強さを身につけるチャンス。
コロナウイルスのことなんて気にしてる暇はない。
逆境こそが強くなるチャンス。

芯を強く保ち
一挙手一投足に愛を吹き込んで。

きっとそこから何かが伝わると信じて。
ちゃんと伝えたいことを伝えられる私になれることを信じて。

愛は自分から与えるもの。
これまでの未熟で不甲斐ない自分をさらにブラッシュアップ。

謙虚に。
控えめに。
ここぞという時は大胆に。

そしてのんびりといきましょう(*^-^*)