年末年始の休業日のご案内

女性が愛を受け容れると

女性が愛されていることを
100%全力で受け容れると…

すでに愛されていることが前提だから
思いきり自分のやりたいことに集中できる

愛されているのかという不安もなければ
いなくなってしまうんじゃないかという不安もない

愛されていることの
安心感と信頼

それがあるから
何も気にせず思いきりやりたいことができるし
自分がもっとも心地よいと感じる暮らしができるし
好きにさせてくれてありがとうって思えるし
今ココにいないことも
何もしてもらえないことですら
愛だと本気で思える

それは自分の好きにしていいという
「自由」を与えられているということだから。

 

女性って、
愛されている安心感があれば
愛されるためにと自分を高める必要もなく
自分を偽る必要もなく
ありのままの自分のままで
どこまでも才能を発揮して
自由に伸び伸びと生きられる
そして相手のことは結構どうでもよくなる

どうでもよくなるというと語弊はある
どうでもいいわけじゃない
ちゃんといつも自分の胸の内にいる
ちゃんと愛しているし想ってる
それは意識してそうなのではなく
それが自然であり当たり前のこと
それが当たり前であるからこそ
自分のやりたいこと・やるべきことに夢中になれる

時々愛されていることを感じて
エネルギー補給できれば
また伸び伸びと自分のことに夢中になれる
女性ってそんな生き物

それも
現実においての愛の表現がなくたって
なんなら真逆の態度を取られたって
それでも全然平気だし
愛されているという実感は変わらない
ちゃんと在る「愛」が伝わっているから
その「愛」を受け取れているから

 

この信頼を体得することが
めちゃくちゃ重要だったんだということを
ひしひしと感じています

 

「○○してくれるから愛されている」では
「○○がなくなったら愛されていない」となってしまう。
それこそ、自分の価値観と違っていたり期待通りじゃないことにいちいち「愛されていない」とか「裏切られた」とかなっていたら、まともに人生を生きられやしない。
いつも一緒に居なきゃ愛を感じられないのなら、自由な人生なんて送れない。
何かしてもらえなきゃ愛を感じられないのなら、いちいち愛の確認をしなきゃ信頼できないのなら、永遠に愛を感じることなんてできないんだと今の私はそう思える。
自分が逆の立場だったら、こんなに愛しているのに信じてもらえないって悲しくなるなって今なら思う。

人にはいろんな都合がある。
自分の都合と相手の都合は違う。
その時の気分や機嫌だってある。
自分だって自分の都合や気分で相手を嫌になる時もあるんだから、相手にだってそういう時があることを認めなきゃいけない。

そんなことを全部超越して、愛されていると感じられること。
愛されていることを受け入れ、その愛を信頼できること。
これほどまでに最強なものはない。

いつも愛されているという信頼の中で、お互いが自由に伸び伸びと生きられる。
カタチや距離に囚われず、自分の生きたい人生を生きることができる。
一度きりの人生なのだから、後悔なく生きたいし、相手にもそう生きて欲しい。

どこでどんな自分で居ようと愛されている。
これほどまでに心強いものはない。

自分で自分を愛することも大切だけれど、
他者からも愛されていることを受け入れれば
もっともっとパワーが増す。
人は人の愛によって生きてゆける。

 

既にある人の愛を感じられないのは
自分がそれを受け取り拒否しているからにすぎない。

自分が愛される存在であること、愛される価値のある存在であること、
すでに愛されている存在であることを受け入れられるようになるために
自分で自分のすべてを許し認め受け入れ、愛してあげてくださいね。

∞LOVE∞
YUKA